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留学生活で危険にあわない為のルールとは

前回は留学生活で危険にあわない為にはルールを守る事と言いました。
では、留学生活で危険にあわない為のルールとは何か? 
  • 夜歩かない事
  • 暗い道には行かない事
  • 8時以降は電車に乗らない事
  • 知らない人に話しかけられても無視する事
  • ポケットに手を入れない事
  • などなど、きりがないほどありますが、普段テレビなどで言われているとおりなのです。

    海外では夜歩かない事、これは日本では夜中過ぎてもみんな普通にあるったりしてますが、アメリカなどでは普通ありえません。
    逆に歩いている人を見かけたら、車に乗ってる人でも怖がります。きっと急いでドアロックをするでしょう。

    アメリカは車社会なので、都会はそうでもないですが、郊外では昼間でも歩いている人をあまり見かけません。せいぜい夜の8時くらいまででしょう。

    ホームスティをしていた時の体験談で話をすると、私は夜のクラスをとっていて、帰りが、夜の9時ごろになる事がありました。
    バス停を降りて、家に着くまで10分くらい歩くのですが、街頭の下で、手には必ず教科書を持って歩きました。

    それは車に乗っている人に「自分は学校帰りだ」というのをアピールする為です。
    もちろん犯罪などと縁のない住宅街だったので、この時間でも歩いて帰る事が出来ましたが、ダウンタウンのど真ん中の学校に通っていたときは夜7時くらいでも歩く時は必ず男友達と帰っていたくらいなんですよ。

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