Top > 留学先では住居選びが大切 > 住む場所の選択肢

住む場所の選択肢

日本から留学の手続きをする場合、同時に住む場所も依頼しなければなりません
その際、選択肢は学生寮、アパート、そしてホームスティなどがあります。

  • まず学生寮は、食費込みで月額US$400~1,000くらいが多いでしょう。
  • 学校に歩いて行ける場所にあることと、食事について考えなくてもよいのは大きなメリットです。食事は食べても食べなくても金額は変わらないことがほとんどです。

     

  • 次にアパート
  • 居住する場所は、アパートなら都市部が高くて地方は安いです。平均で月額US$400~1,500と開きがあります。いろいろと手続きがあるので、ある程度交渉できるぐらいに英語力がないと電話しても切られてしまいます。ルームメイトを見つけてアパートを借り、部屋代を抑えるという選択肢もあります

     

  • 最後にホームステイ
  • 朝、夕食付きで週US$80~250程度です。業者また学校に受け入れ先を手配してもらうのが一般的ですが、必ずしも気の合う家庭にめぐり合うわけではありません。その場合には、受け入れ先を変えてもらうように交渉することが大切です。

     

     

    ホームスティを選択した場合、アメリカの生活を肌で感じる事ができるし、不動産の交渉(アパート探し、水道の手配など)がないので、初めてのアメリカ生活に不安がある人にはいいと思いますよ

    このように留学先では、住居選びにも色んな選択肢があります。次に私が実際に住んでみて感じた事を書きたいと思います。

    海外留学生活体験談について

    海外留学へひとりで行くと、悩みだってそれなりに出てきます。私が留学生活の体験談を公開しますので、留学時の参考にしてくださいね。

    もし英会話が本場で通じるか不安な方は、女性限定の英会話スクールへ行っておくとリラックスしながら現時点での英会話のレベルが確認できますよ。

    今なら無料体験レッスンが女性限定・初心者専門の英会話スクールで体験できるから羨ましいです。

    留学先では住居選びが大切

    留学先での海外では賃貸になりますよね。留学するなら住居選びの大切さを確認しておきましょう
    関連エントリー
    海外留学の住居選び体験談ホストファミリーの選び方実際に住んで感じたこと住む場所の選択肢